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いろんなところで使えるSENNHEISER のスイッチ付きワイヤードマイク e835S

芸術の秋をしっかり演出できるワイヤードマイクをご紹介します。
SENNHEISERのベーシックなワイヤードマイクe 835のスイッチ付きです。
お値段は、スイッチ付き無しとも変わらない標準価格¥15,750(税込)です。

このスイッチが付いているのと着いていないで幅が広がります。
音は、もちろんこだわりのゼンハイザーサウンドです。
ステージ上でパフォーマンスに一役買ってくれること間違いありません!
またこのスイッチがイカしているではありませんか!!
ノイズレススライドで、ロック付きなのです。

ENGやUST中継などに大活躍します!
外の使用ならウィンドスクリーンもあります。

このかたち??どこかで見てませんか?TVで海外のレポーターが持っていますよね。
この前のオリンピックでも見かけませんでしたか?
そうです、海外のメディアはこの835をメインに使っているんです。
イケてる、使えるワイヤードマイクなのです。

このマイクとWirelessのENGセットがあれば、あちこちに飛び回って
質の高い音を収録できるというわけです。
もしかすると、街角でこのマイクあなたに向けられるかもしれませんよ。
もちろん、マイカラオケマイクにも、学校での講演マイクにも
オールマイティに使えるワイヤードマイクなのです。
持ってて損のないマイクですので是非お手元において下さいませ。

九州でのお求めは有限会社テクニラボまで
info@techni-lab.co.jp
050-5539-5210

e901と902併用のインプレッション

どうも、la_worksです。一週間も経ってしまいましたが、先週の金曜日、宮崎市にあるライブハウスSR BOXのイベントで、SENNHEISERジャパンからお借りしていたデモ機を幾つか試してもらいました。

e901(左)とe902(右)

e901_view.jpg e902_view.jpg

e905(左) e906(右)

e905_view.jpg e906_view.jpg

902は以前もデモで使ってもらったのですが、今回はコンデンサのバウンダリー、901と併用した場合の評価を頂くことができました。

905はスネアに、906は基本ギターアンプの音を拾うマイクです。以下はPAの園田さんからのコメントです。

  • 立ち上がりがメッチャいい
  • 余すとこなく音が出てくる
  • ゲインも高い
  • 902はEQいじる前にすんなり音が出る、フラット。なので901で音作りができる
  • 組み合わせて使うことではっきり音が出る
  • 52では拾えないような音も素直に拾ってくれる
  • 902はケーブル刺す位置が後ろについている分出っ張ってギターさんに蹴られることがあった
  • いい音はいい音で出てくる反面、悪い音は悪い音で出てくる

なるほど。。。という感じで、さすが!普段から音作りに携わっている現場からの生の声でした。

S社のマイク(あっそうか、SENNHEISERもSか!だからアメリカのS社と言った方がいいですね)の方がどうしても有名な訳ですが、一度使ってもらえればドイツの”S“のポテンシャルの高さを分かってもらえると思います。

ワイヤードでもワイヤレスでも、ドイツのS、SENNHEISERのマイクロフォンを使ってみたいという方は、ぜひテクニラボにご一報を!

Mail:info@techni-lab.co.jp
Tel:0985-71-3174

e908の活用事例

どうも、la_worksです。うちの代表(tokuteck)のエントリーとゴチャ混ぜにならないよう、今後は自分と分かるようにしたいと思います。まぁ、テクニカルな代表とわたしとでは記事の内容に余りにも差があり過ぎるので、名乗らなくても分かる(笑)、という部分も実はあるのですが。

さて、先週はevolutionワイヤードのデモ機があったので大忙しでした…いや大忙しは言い過ぎですね、プチ忙しでしたw

中でも先週末の土曜日夕方、宮崎観光ホテル東館、Tea Lounge ひまわり前で行われた人前結婚式にて、バイオリンとフルートの演奏があり、そこでe908を使って頂くことができたのは非常にラッキーでした!

ではその様子をほんの少しだけ…

e908_1

最初は後ろから飛び出す感じに、演奏者の方も少し違和感を覚えられたようですが、次第に慣れてくださったようです。率直なご意見として…

  • 音はいい(これがいちばん大事)
  • 慣れるとマイクの位置を意識せず自由に動ける
  • 逆にプレーヤ側でマイクとの距離を調節できない

などを頂戴いたしました。いずれにしても、こうしたグースネック(フレキシブルアーム)型のマイクロフォンがあると、楽器演奏者の表現の幅はぐっと広がるのではないかと思いました。

マウントの仕方は楽器にクリップで挟むだけです。腰の辺りに付けられているアダプターを外し、ミニプラグをワイヤレスのボディパック送信機に差し込むと、ワイヤレスでも使用可能になる優れものです。

e908_2 e908_3

フルート奏者の方もe908が気になられたようで、フルートにも装着できないのかとのご質問を頂きました。直接取り付けることは難しいようですが、何らかの工夫をすればフルートにも取り付けられそうですので、いずれそういった方法もご提案してゆけると思います。ちなみにフルートにはe945が使われました。

100123demo

今後も様々なシーンでのSENNHEISER evolution ワイヤレス、ワイヤードの活用方法を探っていきたいと思います。

いつもご協力頂いている音響オペレーター、Sound Garageの田尻様、それからP.Iブライダルの中間様、この度はどうもありがとうございました。

SENNHEISER evolution を使ってみたいという、イベント関係者ならびに楽器演奏者の皆様。ご一報戴ければワイヤレスマイクならデモ機をご準備していますので試して頂くことができます!

ワイヤードの方も、今回の908のような特殊なマイクはすぐにお試し頂くことはできませんが、ご相談をお受けすることはできます。

今後とも、九州で唯一SENNHEISER evolutionのセールスパートナーとして活動しているテクニラボをよろしくお願いいたします。

Mail:info@techni-lab.co.jp
Tel:0985-71-3174

e902,e904,e914デモ

SENNHEISERジャパンからドラムマイクを数種お借りできましたので、昨日宮崎市にあるライブハウス、SR BOXに持って行き使って頂きました。


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e902です。
e902

e904です。 タムとスネアに4本使ってもらいました。e904.jpg

e914を2本、シンバルにセットしました。コンデンサです。e914.jpg

協力してくださったドラマーの方、すいません、名前とバント名聞いていませんでした(-。-;)ありがとうございました。あと、PAの園田さんもいつもありがとうございます!srboxdemo.jpg

今後もデモ機を借りることができれば、イベント等でぜひ使って頂こうと思っています。宮崎屈指のメジャーなライブハウスで使ってもらえれば、SENNHEISERサウンドを少しずつでも広めていけるのではないかと考えていますので、どうぞよろしくお願いします!

肝心の音質ですが、こちらはいずれうちの代表がレポしてくれると思います。わたしは余りの迫力にただただ圧倒されてしまうだけでした(笑)

CDが売れなくなり、これからはライブの時代だと言われているようです。皆さんもライブハウスに足を運んで、ライブ独特の一体感、迫力、盛り上がりを体験しましょう。

その裏で、最高の音質を届けようと日々精進しておられるPAの方々の努力や、マイクをはじめとする機材の存在があることも時には思い出して頂ければと思います。もちろん、SENNHEISERのことも…

ヘッド交換の仕方

マイクヘッドを交換できる点は、SENNHEISERワイヤレスのひとつの特徴と言えるでしょう。

交換の方法も至って簡単ですので、ここでご紹介します。

  1. まず、ディスプレイ部分をクルクルと回して外し、矢印のネジを外します。1本だけです。
    MicHead1
  2. バスケットを外してから、矢印の辺りを持ってヘッド部分を優しく引き出します。
    MicHead2
  3. あとは逆の手順で交換用ヘッドと入れ替えるだけです。簡単ですね。
    MicHead3

ちなみに白いリングがオプションヘッドであることを示しています。

標準のヘッドの場合、以下のカラーコードリングで色分けされています。

  • カーディオイド型(緑)
  • スーパーカーディオイド型(青)
  • スーパーカーディオイドコンデンサヘッド(赤)

ヘッド交換によって好みの音色を変えることもできますし、ヘッド部分が故障した場合、送信機部分は残しておいてヘッドのみの取り替えでOKですので、コスト的にも他社製品と比較してアドバンテージがあるのではないでしょうか?

SKM 300 + MMD 935

今日はデモ機のうち、ワイヤレスマイク1本をご紹介したいと思います。

SENNHEISER evolution wireless 300シリーズの、ハンドヘルド送信機つまりハンドマイクのことですが、これを総称して「SKM 300」と呼んでおります。

そしてヘッドの部分に何を選択するかにより、さらに名称が細かく別れ以下のようになります。

  • カーディオイド型の場合…「SKM 335」
  • スーパーカーディオイド型の場合…「SKM 345」
  • スーパーカーディオイド型コンデンサヘッドの場合…「SKM 365」

通常ハンドマイクと受信機のセットでは、上記3種類のいずれかを標準タイプとして選択していただくことになります。しかしオプションで…

  • 「MMD 935」カーディオイド型
  • 「MMD 945」スーパーカーディオイド型

SKM300+MMD935いずれかを追加し、マイクヘッドを交換していただくことにより、ダイナミックマイクの迫力ある音質をご体験いただくことが可能となります。

スピーチからボーカルまでそつなくこなせるそのパフォーマンスに、必ずご満足いただけるものと確信しております。

わたくしどもテクニラボでは、この「MMD 935」のヘッドを装着した、300シリーズのワイヤレスマイクロフォンをデモ機としてご用意しております。(右画像)

残念ながらわたくしの稚拙な文章とWeb画像だけでは、935のヘッドを装着したSENNHEISERワイヤレスの優れたポテンシャルを十分に表現することができません。

とにかくこればかりは、実際に音を聞く、もしくは歌ってみて頂いてからでなければご評価いただけないとわたくしどもは考えております。

わずかでもご関心をお持ちの方は、ご連絡いただければ喜んでデモ機をご持参いたしますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。九州全域出張いたします!

お問い合わせはこちらまで:info@techni-lab.co.jp

ゼンハイザーエボリューションセールスパートナーになりました。

ゼンハイザーエボリューションセールスパートナーに認定され、一ヶ月が過ぎました。
テクニラボとして、まずは地元のワイヤレスを必要とされている方にゼンハイザーエボリューションワイヤレスデモを行っております。
実際にお使いいただいた感想、評価はとても良く、大変嬉しく思っております。

ホテル、結婚式場、イベントホール、会場などで、実際に試用して頂きました。
ワイヤードと比べても遜色ない豊かな音質と、途切れることのない信頼性に対して高い評価を頂きました。手に取られる方々が、欲しくなったと感想を頂いたときには、感無量でした。

いちばん、ネックになるのがコストの問題なのかもしれません。
国内産の普通のワイヤレスマイクと比べると、確かにお値段はすこし高いかもしれません。
しかし、音質と堅牢性の点でかなりのアドバンテージがあると思います。
逆 にこの値段で、あのゼンハイザーのワイヤレスが手に入ると思うと、非常にお得なシステムといえます。国産のメーカーで同じ音質と質感を出すと、お値段に比 例して手の届かない物となってしまうかもしれません。ひと味違うプレミアム感を、このゼンハイザーエボリューションワイヤレスは持っているのです。
テクニラボは、もっと大勢の方にこのプレミアム感をお届けしたいと願っております。

現在、ゼンハイザーエボリューションワイヤレスを大特価でご提供中です。
10月31日までのオープニング特価セール開催中です。

ew 335 G2-J3  ダイナミックハンドマイク&チューナー セット 定価¥175,000(税抜)
キャンペーン大特価でご提供中です。

ew 312 G2-J3 ピンマイク、ベルトパック&チューナー セット 定価¥189,000(税抜)
をキャンペーン大特価でご提供中です。

是非、この機会をお見逃し無く!!

九州地方でデモ機を使ってみたい方は、こちらへご連絡ください。
e-mail:info@techni-lab.co.jp
Skype:050-5539-5210