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9月 04


明日2010年9月5日この宮崎でななんとAndroidミーティングinみやざきが開催されます。
今、Androidが熱いのです!!

と き:2010年 9月5日(日) 13時〜18時 (開演12時50分)
    キャリアショップ・スタッフ受付 13 時〜13時30分
    開発者/一般受付14時〜16時

会 場:南九州短期大学 MAP

主 催:宮崎Androidユーザーグループ / 日本Androidの会 宮崎支部
協 力:サムスン テレコム ジャパン 株式会社 / NTTドコモ九州支社宮崎支店
後 援:エフエム宮崎

テクニラボは、そのAndroidをさらに熱くするSENNHEISERを紹介したいと願っております!
Androidスマートフォンのコミュニケーション機能を高めるアイテムとして
Sennheiser Communications製のBluetoothヘッドセットをオススメしています。

今回は、宮崎のスマートフォンショップTRICERA DESIGN様がこのミーティングでご紹介して下さいます。
MM 400  密閉型のBluetoothヘッドセット

VMX 100 片耳通話タイプ Bluetoothヘッドセット


EZX 60 片耳タイプ小型Bluetoothヘッドセット


なんとこのEZX 60を
ゼンハイザーコミュニケーションズ日本取扱店ジェイドコーポレーション様のご提供により
Androidミーティングみやざきにご参加の方にじゃんけん大会にて3名様にプレゼント予定です。
ゲットしたい方は、Androidミーティングみやざきにご参加下さい。
また当日はAndroid製品がタッチアンドトライも実施されます。是非ご来場下さい!!

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9月 03

SENNHEISER evolution Wireless G3 300シリーズのアドバンテージをご紹介しています。

なんと言っても多機能、多チャンネル!!
もちろん、高音質ゼンハイザーサウンド!
HDX
コンパウンダー採用
有線マイクに劣るとも劣らない自信の音の入り口を実現しています。

B帯なのに、同時8波使える!A帯と合わせるとななんと24波使用可能です。
しかも、高到達距離!なんと150m もうこれは感動です!
送信機にはあのゼンハイザーのカッコイイ! アンテナを採用しております。
これだけ飛べば、もうアンテナ工事が要らないかもしれませんよ〜
もちろん、指向性、無指向性アンテナも分配器等のオプションもバッチリ揃ってます。

一度使うと、便利で手放せない赤外線SYNCで簡単セットアップ

欲しかったMuteコントロール機能で便利さUP!
ハンドヘルドにも、ベルトパックにも搭載してます。
ハンドマイクのスイッチの感触がまた絶妙です!
ハンドマイクは重たいと言われていますが、450gしかないんです。
むしろ、この剛性でこの重さは納得出来ます!しっくりくる重さなのです!

しかも、マイクカプセルが、簡単に交換できるんです!
e835(カーディオイド)   e845 (スーパーカーディオイド) e865(コンデンサ)
e935(カーディオイド)   e945 (スーパーカーディオイド) e965(ピュアコンデンサ)
用途に応じて使い分けられます。
ゼンハイザー evolution シリーズの有線マイクヘッドと同じものが選べます。

これだけ揃って、送受信機セットで、標準価格147,000円(税込)はお買い得のなにものでもありません。
使って頂ければG3のアドバンテージがきっとわかって頂けると思います。

ワイヤレスマイクでお困りの方Sennheiser evolution Wireless G3で解決しませんか?
各種御見積はお気軽にお問い合わせ下さい。

九州地方ではゼンハイザーエボリューションセールスパートナー有限会社テクニラボが取り扱っております。
info@techni-lab.co.jp
050-5539-5210

動画で詳細な説明をどうぞ。
こちらはチューナーとハンドヘルドのディスプレイについて解説してます。

EM300G3

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9月 03

SENNHEISER evolution Wireless G3Series
を動画で紹介します。

今回は、ew 335 G3-JB 
ミュートコントロール機能搭載のハンドヘルド送受信機セットをご紹介します。
G3の特徴をあげますと、
  簡単セッティング
    スキャンして、チャンネル設定後、赤外線SYNC機能で設定転送

  4種のミュートコントロール機能
    ①AF ON/OFF
    ②RF   ON/OFF
    ③PTT(Push to Talk)
    ④PTM(Push to Mute)

  多チャンネル対応
    B帯で同時8波使用可能(使用条件あり)
  
  コンピューターコントロール
    WSM(Wireless System Manager)による事前セッティング、運用監視が可能

ew335G3

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8月 28

Sennheiser evolution Wireless G3の特徴的なモデルである
ハンドヘルド送信機 SKM 300-835 G3-JB をご紹介します。

なんといっても、多機能のスイッチ機能を手元に備えたモデルとなっています。
重量は、450g(本体のみ)です。
重いか、軽いかは使ってみてから判断してもらえるとうれしいです。
確かに、ずしっと重厚な重さを感じるのは事実です。
しかし、これがまた一層の安心感を与えてくれるのも事実なのです。
特徴的な部分はアンテナ部分です。このアンテナがすばらしい!能力を発揮し、
150mの飛距離を実現しています。
もちろん、この部分を握ってしまうと飛びが悪くなってしまいます。
このアンテナが見えるようにマイクを握って歌う、しゃべるのが、カッコイイですよ〜
しかも、飛びますよ〜10mWで150mはすごいことです!!

メインスイッチ赤い丸いボタンです。
長押しで電源が入ります。

表示は3種類、周波数&名前、バンクメモリ&周波数、名前&バンクメモリ
共通でAF(音声レベル)表示、P(パイロットトーン)、バッテリ表示

簡単セッティングSYNC可能な赤外線ポート

設定はジョグダイヤルで行います。

多機能Muteモード

音声ON/OFF                         電波ON/OFF                       PTT(押したときON)


PTM(押したときOFF)             SW無効

いい場所にSWがあるんです。

手にしっくりくると思います。

なかなかのしっくり感です。ずっしりと言うより、しっかり握れる感じです。
もう少し軽くなることもきっと課題なのかもしれませんが・・・

ヘッドは簡単に外れます。e 835ヘッドが標準で付いてます。

この835が型番に反映されてます。
SKMはハンドヘルド送信機を表し、300はシリーズ名 835はヘッドの名前というわけです。
おしりに付くJBは日本のB型という意味です。Jのみだと日本のA型になります。

しかも!上部のみ外れます。

分解するとこうなってます。

この部分のパーツもあるので、交換可能です。
ココまでばれるので、少しへこんでも修正が可能なのがうれしい作りです。

ほんとうに、使えるハンドヘルド送信機SKM 300-835 G3を是非一度使ってみて下さい!

これまでの商品紹介をご覧になっておや??と思われた方もいるかもしれません。
そうなんです!ゼンハイザーのG3シリーズは、送信機の単体売りはあるのですが、
受信機の単体売り設定が無い!のです!!!
次回は、歌にトークにオススメで、しかもコストパフォーマンスの高い
ew 500-935 G3 送受信機セットをご紹介します。

お問い合わせは
有限会社テクニラボ 徳丸まで
info@techni-lab.co.jp
050-5539-5210

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8月 27

G3シリーズには、SKと呼ばれるベルトパック送信機がラインナップされています。
特徴は、小さい、軽い、丈夫と三拍子揃ったモデルとなっています。

サイズ:82X64X24mm
重量:160g

マイクレベルからラインレベルにまで対応した入力で
様々な用途に使用することが出来ます。
オプションで、いろいろなマイクを選択することが出来ます。

テクニラボでは、このSK300G3-JBと
ラベリアマイクMKE 2-ewをデモ機として所有しています。
紹介ビデオを作成しましたのでこちらもご覧下さい。

SK300G3

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8月 26

Sennheiser evolution Wireless G3の300シリーズ、500シリーズは
PCコントロールシステム WSM Wireless System Managerに対応しています。
このSystemの活用でワイヤレスシステムの管理がとても便利になります。

入手は、SennheiserのサイトからDL出来ます。こちらでどうぞ

EM 300G3,EM 500G3には、イーサーネット端子が付いています。
ここに、LANケーブルを接続し、PCネットワークを構築します。
ルーターにオートモードで接続すると、自動でIPアドレスを割り振ってくれます。
紹介ビデオを作成しましたので、ご覧下さい。

Sennheiser evolution G3 WSM

WSMはワイヤレスシステムを強力にサポートするツールです。
微妙にアップデートが繰り返されていますので、
バージョンアップをまめにする事をオススメします。

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8月 20

8月のとある月曜日、大分、延岡へとDEMOへ行きました。
G3シリーズの紹介です。
まずは、国道10号線を北へ北へと走らせ大分の三重の株式会社コージー様へ伺いました。

2000シリーズとG3をご紹介しました。

お手持ちのSHUREさんと比較して頂きました。
なんといっても驚きなのが、電波到達能力でした。
この倉庫の中での受信でしたが、なななんと道を挟んでさらに先のスーパー近辺あたりから送信しても
電波をキャッチするではありませんか!!!
これには、驚いていらっしゃいました。
SENNHEISERのG1シリーズももっていらっしゃるようでしたが、G1は電波が逃げるとすごいノイズが
出ていたとのことでしたが、G3のスケルチをかなり閉じてみましたが、気になるノイズは発生しませんでした。


左奥に見えるTRIALというお店の入り口あたりまで、送信機を持って行きましたが、
問題なく受信しておりました。
芯のあるクリアな音が安定して出ていると評価して頂けました。

テクニラボとしては、2000もいいけどG3も使えますよとアピールしたのでありました。
確かに、2000はすばらしいモデルです。しかし、コストパフォーマンスはG3に軍配が上がります。
特に500Seriesは、プロフェッショナルユースに安心して使ってもらえる機器だと思います。
935のヘッド、ラックマウントキットが付いて、送受信機セットで、定価¥157,500(税込)は
お買い得だと思います。

さてさて、午後からは延岡の方へ足を向けました。
延岡のホールでベルトパックを見て頂きました。
ベルトパック送信機 SK 300 G3-JB
赤外線SYNC機能を搭載した、外部Mute機能にも対応したモデルです。
ラベリアはMKE 2を試して頂きました。

SW付きのSKM 300-835 G3も試して頂きました。

ホールなどの施設でも、G3はすばらしい能力を発揮してくれると思います。
ぜひ、導入のご検討よろしくお願い致します。

あまりにも暑い日だったので、その後あと何件かと思っておりましたが、
そのまま宮崎へ戻ったのでありました。

テクニラボのG3デモ機の紹介です。
300シリーズ
送受信機セットのew 335 G3-JB

500Series送受信機セット
ew 500-935 G3-JB

ベルトパック送信機 SK 300 G3-JB
ラベリアマイク MEK 2 GOLD ew

をデモ機で持っております。
デモをご希望の方はテクニラボ徳丸まで
ご連絡お待ちしております。

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8月 20

ゼンハイザーのG3Wirelessと同時発表された1クラス上の2000シリーズを
ゼンハイザージャパン様からお借りできましたので、ご紹介致します。

ダイバシティチューナ EM 2050

2ch搭載のチューナーです。
デザイン的には、G3を2つ合わせたものですね。
赤外線シンク、ヘッドホンモニター、表示もG3と同じです。

ギターチューナーも搭載してます。G3では、100と500シリーズに搭載しています。

もちろんWSMでPCコントロールもできます。Win&Mac対応です。
DLは、ココからできます。もちろん無料です。

ハンドヘルド送信機 SKM2000  A帯からB帯までカバーします。
形状は、ほとんど、いやほぼG3と同じですね。色が黒なのでシックな感じです。

EM 2050には、アンテナ分配器も搭載されているので、8台16chが簡単に構築できます。
オプションで出力トランスを装着することが出来ます。
多チャンネルを安全にしかも簡単に構築するならこのモデルはすばらしいと思います。
もちろん、コストもそれなりにかかりますが・・・・

SKM 2000は、マイクヘッドは、別売りの設定です。
G3シリーズと共通のマイクヘッドですので、様々なマイクヘッドを選択することが出来ます。
今回は、ピュアコンのマイクヘッド965をお借りしました。
カーディオイドとスーパーカーディオイドの切替スイッチが付いています。
ヘッドホンモニターで聴いた感じは、すごく伸びやかな高音で、しっかりした輪郭のある音でした。
女性ボーカルに使うといいな〜という感じを持ちました。
個人的には、935のヘッドがオールマイティというか、いろいろと使える気がします。
色は3色あります。 ブラック、メタルブルー、ニッケル です。


その他 835,845,865,935,945,965のヘッドが選択できます。

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8月 05

久しぶりの投稿になりますla_worksです。iPhone 4をGetしてからは、とにかくiPhoneに夢中の毎日です(^^;

CX300プラグさてさて、わたしが以前から使っていたSENNHEISERのCX300は、プラグの形状がL字になっており、バンパーを装着しているとイヤホンジャックにプラグを差し込むことができません。

iPhone付属の純正イヤホンは、プラグの形がストレートなのでバンパーを装着したままでも問題なく差し込み可能なのですが、いかんせん純正イヤホンでは、形の面でも音質の面でもわたしの耳には合わず、仕方なくイヤホン差し込むたびにバンパー外してCX300を使っていました。

…で、今回テクニラボで扱わせていただいている、ゼンハイザーコミュニケーションズのMM 50 for iPhoneを試すことができましたのでちょっとレポートしてみます。

MM for iPhone パッケージ MM 50 for iPhone

これはCX300とは違い、ステレオミニプラグの形状がストレートなので、iPhone for Bumpersを装着したままでもジャックにプラグを差し込むことができます。おまけに、ベースはCX300の上位機種にあたるCX400ということなので音質向上も期待できます。実際ゼンハイザーコミュニケーションズのFAQには以下のようにありました。

「MM 50 for iPhone」は「CX 300」でなく、その上位版にあたる「CX 400」をベースに開発されました。そのため音質的には中高音域の解像度が高く、全体的にナチュラルなサウンドをお楽しみいただけるようになっています。

音質に関してはエージング等によって変わってくるでしょうし、人によって聞こえ方も異なってくると思いますので、ここでは、CX300に比べてより自然な音に感じたとだけ記しておきます(上の”ナチュラルなサウンド”っていう表現と一緒やん!って突っ込まないでください)。

マイクの性能に関してですが、3G回線およびSkypeでそれぞれ試してみましたが、本体に耳をつけて話すのとほとんど変わりません。強いて言うならイヤホンマイクの方がよりダイレクトに声が相手に伝わるという感じでしょうか?

あと、いろいろ試してみて一つ判ったことがあって、音楽再生中に着信があった場合、3Gだと自動的に音楽再生が一時停止になり、マイクに付いたボタンをクリックして通話開始、ボタンを押して通話終了すると、再び音楽が再生されますが、同じように音楽再生中、iPhone 4のバックグラウンドで起動させたSkypeに着信があった場合、イヤホンには音楽が流れたままでのSkype通話になりました。まぁこれは別にたいして問題にはならないと思いますが。

MM 50 for iPhone アップ画像最後にイヤホンコードについても少しだけ触れておきます。MM 50 for iPhoneのイヤホンコードはU字型になってます。要するに片方が長くなっていて首の後ろに回すタイプですね。

これのいいところは、首の後ろに回した側のイヤホンを耳から外して使うと、片耳タイプのハンズフリーイヤホンのように使えるという点です。

このようなカナル型のイヤホンを両耳に突っ込んだまま通話するのは実は非常に話しにくい。自分がどれくらいの大きさの声で話しているのかがモニターしにくいので、ついつい声が大きくなってしまいがちです。それにもし運転中であれば、両耳にイヤホンを突っ込んで運転するのは大変危険です。でも、MM 50 for iPhoneであればそのような心配も無用です。

iPhone純正のイヤホンより音質やつけ心地が向上し、ハンズフリーの片耳イヤホンマイクのようにも使え、しかもリーズナブルであれば、iPhoneユーザーの皆さん、これはもう変えるしかないと思われませんか?

宮崎にお住まいの方は、江平にあるスマートフォンショップ・トライセラデザイン様に展示されていますので、ぜひ一度ご覧になってみてください。

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7月 26

テクニラボによるG3システム導入が、続々と始まっております。
SW付きのモデル300が使い勝手がよく、人気の高いモデルとなっております。
このモデルは、AFMute(音声) , RFMute(電波)PTT二種(押したときにONもしくはOFF)
の4つのMuteモードを搭載しております。

押して赤くランプが点灯すると使える状態になります。

マイクヘッドも簡単に交換できるので、
メンテナンス、用途に応じた使い分けが出来ます。

2波システム
アンテナは分配せずに4つアンテナをマウントして運用します。

4波システム
2波つづわけて運用できるように、セパレートしてあります。

九州の様々な場所へゼンハイザーを導入していきたいと思っております。
このシステムを見かけたら、耳を澄ましてみて下さい。
すばらしいゼンハイザーサウンドが体験できると思います。

御見積はお気軽にどうぞ。
050-5539-5210 テクニラボ(徳丸)まで。

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