この度は、お忙しい中、弊社の取扱商品説明会にご来場頂きまして誠にありがとうございました。
御関係者の皆様のご協力により、無事に終了することが出来ました。厚く御礼申し上げます。
音の入口と出口へのこだわりと題して、この3日間九州3ヶ所で、
実体験して頂くことをコンセプトに、見るだけでなく、触れて、実際に音を聴いて、
SENNHEISER & K-arrayの魅力を皆様にお伝え出来たのではないかと思っております。









ご関係各位の皆様誠にありがとうございました。
又機会がありましたら計画したいと思っております。
“音の入口と出口へのこだわり” 協賛メーカー
ゼンハイザージャパン株式会社
ライブギア株式会社

ゼンハイザージャパン株式会社様とライブギア株式会社様のご協力をいただき、
2012年5月15日 久留米ビジネスプラザで、”音の入口と出口へのこだわり”九州キャラバンが始まりました。

ゼンハイザージャパン株式会社の展示です。

ライブギアさんのNewKRシリーズのプレゼンです。
いかに、物量を減らしメインミキサーの負担を減らすかがコンセプトです!


ゼンハイザーさんのワイヤレスセミナーです。

音の入口にこだわるワイヤレスマイクの技術についてのセミナーを行っております。
ワイヤレス移行のお話も興味深く聞けました。
明日は、鹿児島へ乗り込みます!!
お近くの方どうぞ、お気軽にご参加下さい!!

この度、弊社では見て、聴いて、触って、体験してもらう商品説明会をメーカー様のご協力のもと、開催する運びとなりました。 題して”音の入口と出口へのこだわり” です!!
九州3ヶ所のキャラバンで皆様に、弊社取扱製品をご体験いただければと願っております。
鹿児島地区:鹿児島県市町村自治会館 ホール
宮崎地区:都城市ウェルネス交流プラザ ムジカホール
各地とも午前午後のプログラムを計画しております。
ゼンハイザージャパン様より、
ゼンハイザー社のマイクのご紹介、昨今気になるワイヤレスの動向などを聞くことが出来ます。
ワイヤレスマイクのチャンネルセッティングの実演も計画しており、実際に音を出してご体験出来ます。
K-array社日本総代理店 ライブギア様より、
K-array RedLineシリーズの新機種 KR102,KR202,KR402のご紹介
KRのセッティング実演とK-arrayサウンドの体験を計画しております。
各社実機を展示します。
KRシリーズは、日本到着ホヤホヤのピッカピカです!
ご興味のある方、聴いてみたい、触ってみたい方、この機会にじっくりとご体験下さい!
ご来場を心よりお待ちしております。


春一番も吹き荒れ、桜も咲き始めた3月も終わろうとしているところですが、
今年使えるアイテムが続々と登場です。
まずは、K-arrayから
KR3兄弟が新しくなります!
末っ子の100が102になって登場です。
本家のリンクはこちら→KR102
パワードのサブBOXのデジタル系が強化されています。
HAも搭載し、マイクもつながります。
AES/EBU入力に対応しました。
PCコントロールもUSBに対応しています。
ハイボックスもいっそうスタイリッシュになり、引手あまたのパワードシステムとなっております。
ミドルのKR202も精悍なスタイルになりました。
目立たないのに、しっかりと届き、多彩な演出が可能な202は、
これからのステージのスタイルを変えていくに違いありません。
ラージのKR402も精悍に、さらに使いやすいモデルになっています。
ハイボックスのフライングにより、かなり遠くまできちんと音を届けます。
ステージに溶け込むスピーカーシステムです。
インストレーションのスピーカも新しいモデルが出てきます。
この3兄弟ベースでしょうが、ハイボックスの部分のユニットが出てきます。
KP102,KP52,KK102,KK52
ようするに、100cmと50cmのモデルが4機種出てきます。
実に楽しみであります。
SENNHEISERからも、本家からはいろいろと発表されています。
廉価版と言いますが、XS Wirelessシリーズが発表されています。
このぐらいの価格帯ならという方もきっといらっしゃるんだと思うんですが・・・
evolutionG3が、高性能で、低価格ですから、きっと日本では出ないのでしょうね。
SKP 300 G3
ファンタムのかかる、プラグオンタイプの送信機です。
本国のバリエーションの中に日本のB帯のモデル番号がありましたので、そのうちでてくると思います。
ENG用途にも使えますが、いろんな使い道のある送信機です。
日本では、SKP100G3が出ていませんので、待望という方もいらっしゃるのかもしれません。
EK 1039
ツアーガイドの受信機です。
???と思われる方も多いかもしれませんが、ワイヤレスを使ったガイドシステムというのは、意外と使われているんです。
そして、このタイプは、いろいろと使えるのではと思っております。
日本で、取り扱われるかどうか、私にも全くわかりませんが、期待したいアイテムなのです。
なんと、なんと、もちろんと言えばそうなんですが、このベルトパックサイズのいわば、受信機にヘッドホンアンプがついてます。
ということは・・・例のシステムに使えますよね~
いや~いろんなものが出てくる春は、楽しいものです。
試すことが出来次第、レビューしますので、よろしくお願いいたします。

2012年1月18,19日、両日福岡で行われた九州インポート・オーディオフェアに行って参りました。
例年にもまして、大勢の方のご来場にちょっぴりの驚きと関心の高さに今後の期待をもった展示会でした。
展示場所は、全く去年と変わらずで、お隣さんもお顔なじみという和気あいあい感満載で開始となりました。
今年も、音の入り口にこだわるゼンハイザーブースにてお手伝いさせて頂きました。
まずは、デコレートマイクでつかみはOKです!!
新製品のMK4,MKH8060を展示してお客様をお迎えしました。
ワイヤレスもイヤモニもしっかりと展示してアピールです!
ワイヤレスのヘッドがこんなに簡単にそして豊富な種類が揃っているのは、
このシリーズの強ーいアドバンテージです。
デジタルのさらなる進化と、それを支えているアナログの技術の底力とインポートのアイディア力も垣間見た展示会でした。
周波数移行のドタバタがある中での、オーテクさんの新しい??ワイヤレスの登場はえっ?という感じもありましたが、
これは、裏返せばワイヤレスが老朽化してきている・・・需要はあるが、障害(改変)があるということが
表面化してきたということであるのかもしれません。
早く、解決して先に進んでして欲しいものです。
例年行われている大ホールでのスピーカー試聴会と小ホールでの小型スピーカーの試聴会に
加え、今回はマイクの試聴会が行われました。
音の入り口に出来ることがあるというアピールが出来るいい機会となったのではないかと思っております。

気になるデジミキもチェックしてきました。
小規模の現場ではこいつが活躍するでしょうね〜
もちろん、こちらのブースでもしっかり、情報入手してきましたよ〜
都昆布くんをドライブしているこのラックの完成度に目が行ってしまいました。
完成度というと、このヘッドセットには・・・脱帽ですね。
さぁ〜、ゼンハイザーの音の入り口のアピールを今年もガンガンしていきますよ〜
もちろん、さりげない音の出口のK-arrayもしっかりと提案していきたいと思っております。
よろしくお願い申し上げます。m(_ _)m
最後に、現場で録った知ってそうで知らないバッテリーの外し方をご紹介します。
SENNHEISER evolution G3 500Series How to

2012年もよろしくお願い申し上げます。
さてさて、年明け早々ですが、テクニラボは今年もいろんな提案をしていきたいと思っております。
ワイヤレスのB帯には、イヤモニシステムが存在していないのですが・・・・
ステレオでなければ、モノラルであれば、身近なもので代用できちゃうんです。
代用といいますか、かなりいいレベルのモニタリングが可能なのであります。
これまでテクニラボとしては、
簡易イヤモニとして、SENNHEISERの組合せでこのシステムをご紹介してきました。

もっと身近に、Ear Monitorを活用できないかと・・・
このモデルをじっと眺めていたら

このセットに、Fiio加えるだけで、Easy Ear Monitor System 出来るではありませんか!!
(まぁもっと早く気づいていたんですけどね・・・)
上が下になるってことです!!

しかも、とっても、とってもリーズナブルで、しかもSENNHEISER ですから、安定度は抜群です!
B帯で、安価なのに高音質なイヤーモニタリングシステムが構築できてしまうのです!
これは、試す価値アリアリです!!
実は~、2011年末、東京在住のアーティストにお試しいただきました。(結構自信満々に勧めてしまいました)


ご自分のマイマイクSKM G3 965ヘッドで、このEasy Ear Monitorを使用していただきました。
御使用後ご感想を、こんなコメントを頂けて、うれしゅう限りでございます!!
”このシステムの可能性には、正直驚きました!!
安定して150m以上の運用が出来ることは、アーティストにとって強い味方です。
モノでのモニターが好みなのでこのスタイルは使えると思います。
ヘッドホンアンプとのレベルバランスのマッチングが取れた時の使い勝手は
素晴らしいと思います。
簡易イヤモニという言葉が合わないぐらいのイヤモニといっても過言ではないかもしれません。”
HP : http://www.cia-records.info/
Blog : http://ameblo.jp/akira-style/
Fan Page: http://www.facebook.com/pages/akira-miyao/123831391030041
Artist/宮尾 明
イヤモニならでは、いやぁ~ありがとうございます。(オヤジギャグすんまそん)
レポートでも頂きましたが、ミックスとヘッドホンアンプのレベルバランスには
気を遣う必要ががあるかもしれませんが、十分に使えることが実証されたことを
本当にうれしく思っております。
さらに長距離の安定した運用への対応もこれからの課題として取り組みたいと思います。
アーティストの宮尾様 丁寧なレポートを頂き、誠にありがとうございました。
テクニラボがひらめいたEasy Ear Minitor Systemは、
ステージの自由度をもっと、さらに高めるアイテムであることには違いありません。
Ear Moniは、もうすぐ手の届くところにあります。
アーティストの皆様、PAエンジニアの皆様 Easy Ear Monitor 使ってみませんか?
info@techni-lab.co.jp
050-5539-5210
Techni-LAB co.ltd.
KB1の年末DEMOも、佳境に入って参りました!
ショッピングモールのイベントに登場です。
SENNHEISER G3ワイヤレスとの強力なタッグで、イベントへ

しっかり、PCコントロールをかけました。

OUT系のEQをかけてみました。
結果は・・・
ショッピングモールを通るひとびとが、ふりかえり・・・
この音どっから出てるの??ときょとんとしておりました。
通路の先の先まで、届いておりまして
イベントが始まると通路の中央に置いてあるソファーに座って楽しむ人もいらっしゃいました。
目立たず、うるさくなく、それでいてクリアな音をお届けすることが出来ました。
RedLineのKR100Sあたりが、ホントはいいんでしょうけど、
いやぁ〜、K-array KB1 もやるもんですね〜と
テクニラボは思った2011年の年末でした。
簡易イベントには、このパワードは実にいい仕事してくれます。
それに、BlueLineのKB1はリーズナブルなのも嬉しいですよね!
ご用命は、有限会社テクニラボまで、お気軽にどうぞ。
御見積も大歓迎です。
info@techni-lab.co.jp
K-arrayのKB 1が大活躍の季節です。
楽器のようなパワードスピーカーKB 1は、楽しいひとときをさらに盛り上げてくれる道具です。

楽しい演奏に、いいアシストをしてくれます。

楽しい楽しい時間を、KB1は盛り上げてくれるんです!
KB1はカフェに、レストランに、人の集まる場所に、さりげなくいい音を奏でてくれるんです。
レストラン・カフェのオーナのみなさん、このさりげないパワードスピーカー使ってみませんか?

テクニラボがオススメしているDSPミキサー内蔵の小型パワードスピーカー K-arrayのKB1のポテンシャルは大きく広いです。
ウエディング会場での中距離のカバーフォローから、スピーチ等でのしっかりした音声拡声、そして、先日の講演会等でのモニターとしての使用など、多用途に使えます。
ミキサー内蔵ですから、小規模会場でのライブにももってこいのサイズと音質です!
ワイヤレスマイクと、キーボードを直接つないで、電源を入れれば、ミニライブがいつもより、
格好良くそしていい音で楽しめます。
今回は、宮崎市内にあるソリッドグリーン様でのライブでこのKB1を使わせて頂きました。

セッティングは、こんな感じです。

会場の雰囲気もなかなかいい感じでした。

肝心の音はというと、オーナー様にとても気に入って頂けたようで、
いいライブになったと喜んで頂けました。
FBにしっかりとその時の様子が掲載されておりました。こちら
今週末のライブにも是非使いたいとのことで、KB1出動です!
導入が、決まってくれるといいのですが・・・
その時のレポートもお楽しみに!

AUGM2011で使用したKR100Sですが、野外イベントで使ってみたいとのリクエストに、
お答えして、使って頂きました。
都城のウェルネス交流プラザのイルミネーションの前で行われたダンスコンサートです!

いつもは、ディレイSPを設置されるそうですが、ここまでちゃーんと届いておりました。
「よく飛びますね〜、しっかり低域も出てますね」とご評価頂きました。

さりげない感じの設置です。

ダンスの邪魔をしない、COOLなゴキゲンサウンドで、イベントを行うことが出来ました。
K-array KR100S は、中でも外でもしっかり使えるパワードSPです。
ご用命は、テクニラボまで、宜しくお願い致します。
さてさて、残り少ない2011年ですが、K-arrayを使ったイベントデモはまだまだ続きますよ〜


MMシリーズを
高性能Blutooth ワイヤレスで